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GLASS COLLECTION — 01

FLAGSHIP — 主力製品

高透過ガラス

High-Transparency Glass

大板でも、自然でクリアな視界を。海外メーカーとの直接取引によって品質・サイズ・コストのバランスをとり、施工まで一貫して責任を持ちます。

WHY — 大開口だからこそ

大きく開くほど、
ガラスは緑を帯びていく。

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眺望のために開口を大きくするほど、必要な板厚は増していきます。

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板厚が増すほど、ガラス全体が緑がかって見えやすくなります。

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だからこそ高透過ガラスが要る。しかし国内では価格が大きく跳ね上がりがちで、ここで諦められてきた設計が数多くあります。

当社は、長年の取引がある海外の協力工場から高透過ガラスを調達しています。通常のガラスとの価格差は、そこまで大きくありません。国内では製作の難しい大きさを、設計を諦めずに済む条件で。選定から検品・搬入・揚重・据付まで、日本の会社が一貫して責任を持ちます。

道の駅しょうなん — 高透過ガラスの大開口ファサード(設計監理:桔川卓也/NASCA)
9h水道橋 — 高透過ガラスのカーテンウォール(設計監理:平田晃久建築設計事務所)
山形市南部児童遊戯施設 — 高透過ガラスの連続窓(設計監理:大西麻貴+百田有希 /o+h)

製品仕様

大きく、澄んで。
一貫体制で応える。

最大対応寸法 幅3.3m × 長さ10m(高透過・Low-E複層ガラス)。Low-Eを外した高透過複層ガラスなら、幅3.3m × 長さ13mまで対応します。いずれも一般に国内では製作が難しいとされる大きさです。
対応構成 単板/強化/合わせ/複層(ペアガラス)に対応します。
Low-E 仕様 Low-E/ダブルLow-E/トリプルLow-E 仕様が選択できます。
調達 海外ガラスメーカーとの直接取引による調達。
特長 他では扱いの難しい大判サイズにも対応し、自然でクリアな視界を届けます。

※ 上記は対応可能な最大製作寸法です。実際のサイズ・仕様はプロジェクトにより異なります。

CONNECT

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